保険ジャーナリスト 森田直子のBlog

板橋区の片隅でヒッソリと保険ジャーナリストしてます。(有)エヌワンエージェンシー代表取締役、インスウオッチ発行人。2010年11月に頚部脊柱管狭窄症で手術を受け足腰がやや不自由な身となりましたが、なぜか原稿書くスピードはどんどん速くなり日々原稿書きに追われております。仕事&シングルマザー生活&趣味のベランダ菜園など自由に書いてます。

2005年02月

人気ブログランキング研究

人気ブログランキングなるものがあるらしい。
他のブログなどで盛んにやってるので研究しようとサイトを見たところ、これがまた、とってもカンタンな仕組みであった。
サイトに行って、自分のブログの分類を選び、
URLと紹介文(短文)を登録。

登録したら、指定されたURLが割り振られる。そしてそのリンクを張る。

タダそれだけ。あ〜らカンタンね。

例えば、

ここをゼヒ☆クリックよろしく

コレ↑をクリックしてくれるとそれがカウントされ、て、そのクリック数のランキング順に表示がされる仕組みダス。

さ〜アナタのブログにも張ってみよう♪

何もしないでお小遣い =アフリエイト=

 数年前から「アフリエイト」というのがネットで目に付くようになった。知らない人のためにカンタンに言うと、HPやメールマガジンに広告リンクを貼って、そこをクリックする人や、実際に購入や申し込みをした人などの数によって、成功報酬でお金が入る仕組み。これがアフリエイト広告。

 ま、みんな知ってるよね。(^^;

 しかし、私は「リンク貼るだけでお金が儲かる」などという眉唾文句が好きじゃなくてネ、殆ど興味が無かったのだ。

 でも、自分が7年前に作ったホームページのトップページに、試しに2年ぐらい前からアフリエイト広告を貼ってみた。生命保険解説、というような専門分野のHPなので、その業界の広告を貼ってくれ〜という問い合わせが結構あったからだ。だけど、アフリエイトで儲かるとはとても思えなかった。まぁお試しで、と思ってやってみたわけ。




 最初は月数百円にしかならなかった。まぁ、こんなもんでしょうネ。


 しかし昨年あたりから月1〜2万円ぐらいになった。

 しかもね・・・宣伝も集客努力もナ〜ンもしてないの!!
 アハハ〜・汗(HPのメンテはやっているが自分の家を掃除するようなのと同じ感覚だった)

 ちなみにそのHPはココ

 最近、フと考えてみた。

 ナンモしなくてお小遣いネ・・・

 

 ん?


 ナンモしないのにお小遣い!? 

 考えたらスゴいかも。

 
 だって、ナンにもしないんだよ!


 それじゃ、ちょっとだけ工夫や努力をしたらどういうことになるんだろう?<アフリエイト

 ヤバイ。すっかりアフリエイトに騙されているぞ、自分。(しかも反応が遅すぎるし)

 ちょっとなんかやってみようかなぁ。。。(←すっかりその気)

 そのうち経過報告すると思う、多分。乞うご期待♪

このサイトを見に来る人のキーワードは。。。

ライブドアのブログの有料版では、アクセス解析ができるのだが、
それを見ると、検索エンジンでこのブログにたどり着いた人のうち、
最も多かったキーワードは。。。。







女にモテるには     ・・・でした(爆!)


このキーワードで検索すると、ここが紹介されるそうな。
SOHO女社長のビタミン:男性のモテたい願望



まー頑張ることはイイコトだ!(ということにしておこう)

ギャル革命

 ネットサーフィンしていたら、たどり着いた。
★☆ギャルの革命☆★

 ギャルの起業家のブログ。ギャル革命を起こして起業するとのこと。若いのにガッツがあり、ビジョンもしっかりあってなかなか骨がある。

 ギャルに先入観を持っている大人の方々(とくにオヤジな人達)、先入観を持つ大人の方が浅はかということを知るべし!

 ジツハ・・・うちの娘もギャルなのだ(苦笑)
最初は自分の娘だけにはやってほしくなかった < ギャルファッション

 でも、日々、学校にバイトにギャルサークルと懸命にこなす様子を見ていて、私も先入観が消えたのである。ハッキリ言って本当によく頑張っている。がんばれ、娘よ。ギャルが馬鹿ではないことを、社会に伝えるのだ〜!と思っていたので、私はこのギャル革命起業家のことも応援することにした。

 そしてギャルに要望。
 イベントの時、父兄用の席も作ってほしい。(密かに行ってみたい母であった)

女3人揃えば

 ちょっと前のことだが、20歳代の女性数名と話をする機会があった。
そこで、我が家の親子関係の様子を話題にしたときのこと。

 我が家は、私と高校1年・中学1年の娘たちの、女3人の家族だが、女ばかりの3人の生活はハッキリ言って、とっても楽しくて、私たち家族は非常に仲良しである。

 しかし、喧嘩も年中ある。喧嘩になると女同士の戦いというのは例え親子や姉妹であってもかなり壮絶である。男性がいないことで、本性を隠さず表現しやすいせいなのか、恥も理性もぶっ飛んで取っ組み合いの激しいバトルとなる。ハタから見れば大人気ない3人女のヒステリー、というような状況だろう。(自分がイチバン大人気無いです。スイマセン)

 が。

 そんなに激しい戦いをしたにもかかわらず、数分でケロリとして仲良くなってしまうのも家族だからだろうか。とくに、食べ物話とか、家族以外の誰かの悪口とか、そんなことで意見が一致すると非常に盛り上がって和気藹々となり、さっきまで取っ組み合いで互いを罵り合っていたことなど、あっという間に過去のことになる。とくに、オトコの悪口たるやヒドイもんである。
 こ〜んなウザイ男がいて、とか、ダサイ男の話などが始まると、「ヤダー」「サイアクゥ」「ダッセー」などとかなり好き勝手なことを言い合って大爆笑に次ぐ大爆笑。低俗ですがメチャ面白い。

 と、そんな様子を話したところ、それを聞いた20歳代の女性陣は口をそろえて「うらやましい」と言う。本人たちは親に逆らったり親の人格を面と向かって非難するようなことは一度もしたことが無いし、低俗な話題で親子で爆笑しあうことも無いというのだ。。。そんなものだろうか。

 というわけで、我が家はうらやまし家族?ということらしい。そりゃ良かったネ。

 でも、この落ち着かない騒々しい家庭が・・・そんなに良い?
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