保険ジャーナリスト 森田直子のBlog

板橋区の片隅でヒッソリと保険ジャーナリストしてます。(有)エヌワンエージェンシー代表取締役、インスウオッチ発行人。2010年11月に頚部脊柱管狭窄症で手術を受け足腰がやや不自由な身となりましたが、なぜか原稿書くスピードはどんどん速くなり日々原稿書きに追われております。仕事&シングルマザー生活&趣味のベランダ菜園など自由に書いてます。

悩める人々2

高橋がなりブログ 虎の声 - SOD

 ソフトオンデマンドの高橋がなり氏が悩み相談blogを開始。この内容が人間ちっくで非常に感銘するのでオススメ。
 なにしろ、今さっき自分が書いたことに非常に近いことを、率直に実行した人がいた〜!と思えるような内容だった。

 気分が前向きになったところで、今後のビジネスの構想でも練りつつ眠るとします。

悩める人々

 先般、講師業で組んでいる相棒が、仕事を出してくれている発注管理側の人とトラブルを起こした。内容をきくと発注者に対しての一時的な不信感が原因のようだった。

 しかし。

 やや混乱気味の彼女に、この仕事を続けたいのか、降りたいのかか、という点を聞くと「続けたい」と言う。なのに発注者に苦情を言うのはおかしいじゃないか、降りたいならともかく。。。と話すと、暫くして、彼女は我にかえったというか急に冷静になった。色々話を聞いているうちに、彼女は精神的に参っていて、それで一時的に冷静さを失っていたようだ。

 まぁそんな時も人間だからあるさ。

 しかし、それで仕事の信用を失う時もあるわけだから現実は甘くはない。そういうことは少ないにこしたことはないと思う。

 人が大きく冷静さを失う時、原因は色々あるが、私の経験で言うと金銭的に苦しい時と失恋した時が最も痛手が大きく、また仕事上での焦り、なども自分を追い詰める要因になる。

 仕事においてはとくに「自分は出来るはず」と思い込みすぎる人がアブナイ。自分の落ち度に素直になれない人は、いつのまにか現実から気持ちがかけ離れていることに気が付かず、立ち直る機会を逸する。

 もしも、どうしようもなく悩める時は、その原因を他人のせいにしないということが立ち直る道を開くと私は思う。自分はまだまだで、未熟で、だからゼロからやり直すんだと思って初めて、現実に立ち向かう位置に立てるからだ。

 自分の無力さを認めてこそ人は立ち直りのスタートに立てる。

 しかしそのことに、自分で気がつかなければいけない。
 誰の手も借りず自分でスタートを切って、初めて、多くの人の差し伸べる手が見えてくるはず。

電車から

渋谷駅の花ためしに携帯から投稿してみる。しかし私は携帯メール打つの苦手なのだ。ふぅ〜
今日はなんか暑いよ。

渋谷駅ビルにあった花デス。

ヘタレ

長野で働く専務のblog

の高村氏によると、ライブドアのブログは夜になるとメッチャ重くなって
どうにもならんヘタレなのだそうです。
確かに、夜の動きの悪さにはワタシもちょっと閉口気味。

で、高村氏は自社鯖にブログをお立てになりました。
さすがIT企業。やること早いっスね!
で、サーバーを鯖というのはIT業界用語なんでしょうかね。




ヘタレ

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どうにもならんヘタレなのだそうです。
確かに、夜の動きの悪さにはワタシもちょっと閉口気味。

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で、サーバーを鯖というのはIT業界用語なんでしょうかね。




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